ミラド


人材情報

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列伝

ダデアの昼行灯
ダデアの豪族。ダーダ人。
大陸中央、ダーダ人の土地の中でも肥沃なダデアの支配者は歴史上幾度と無く入れ替わった。
現在のダデア豪族は北ダーダ人の神官階級層をルーツとしている。ミラドもその一人である。
目端の利くこの男は何もしない、目立たない言う事に長けている。
コリオメソスには西部貴族の大連合を行う前から通じており、特に何をしたと言う訳でもないがそれなりの待遇で迎えられた。
特別の重用を受けている訳では無いが、疎まれている訳でもない。
昼行灯、ミラドはそういう男だった。

台詞

雇用時:「これは、なんという事か。 いいか、事の重大さを認識したなら近づかぬ事だ。」
退却時:「これ以上、同胞を失うわけにはいくまいよ」
死亡時:「我らダデアの一族が、この場で途絶えるという事もあるまいよ」

ボイス

待機時

前進時

互角時

優勢時

劣勢時


基本設定

性別 男性 雇用費 (本編) 1200
肩書き ダデアの昼行灯 雇用費 (ランダムシナリオ) 420
種族 人間 雇用費 (本編・ランシナ以外) 1200
クラス ダデア奇兵 維持費 -100
上位雇用 
(ランシナ以外)
治療費 (×レベル) 50

能力値

括弧内は1レベルごとの成長値(初期値に対する割合の%表記)
HP 750(5) MP 95(5)
攻撃 95(9) 防御 35(5)
魔力 70(3) 魔抵抗 90(3)
素早さ 90 技術 70(5)
HP回復 8(3) MP回復 1(0)
移動力 160 移動タイプ 山岳
召喚数 1 召喚レベル 25%
ノック耐性   exp_mul 133
※所属クラスの一般兵より高い能力を青字、低い能力を赤字で表記

耐性

武器 砲撃 銃撃 対歩 対騎 対魔 突撃
-3 -1 +3 +2 -3     -3
魔力  
    +2 +2        
麻痺 恐慌 幻覚 混乱 即死    
+3 無敵 +1 -2 -1 +3    
※部隊スキルにより更に武器耐性+1

スキル

能力・耐性変化スキル

スキル名 スキルタイプ 習得レベル 詳細
指揮lv1 リーダースキル 1~24 HP+10%
指揮lv2 25~ HP+15%
鼓舞lv1 リーダースキル 10~19 攻撃+10%
鼓舞lv2 20~29 攻撃+15%
鼓舞lv3 30~ 攻撃+20%

※その他、ダデア奇兵のスキルを取得。

固有部隊スキル

昼行灯
能力 HP+15% 攻撃+10% 魔抵抗・HP回復+35%
耐性 武器+1
無色透明、毒にも薬にもならない男。
しかし、有事の場には居合わせ、他人に悟られない程度の能力を発揮している。

アシストスキル

昼行灯
能力 魔抵抗+15%
耐性 武器+1
主張をしない事も、施政者に気に入られる能力の一つ。

雇用範囲 (【本編】百年戦争の終わりに)

雇用範囲 (本編以外)


陪臣にすることができる人材

...


陪臣になることができる人材

...


キャラ特徴

大メディアにいる目立たないおじさん。
ダデア奇兵がそこそこ優秀な兵科で、彼自身もそこそこ優秀な程度なので能力的にも目立っていない。

全般

リーダーとしてはHP・攻撃・魔抵抗・HP回復の4点をそこそこ上げる。
彼自身に追加スキルはなく、スキル付与も無いので存在感は薄いが、上昇量自体は悪くない上に低下する能力もない。
ただ、ダデア奇兵にとって肝心要の技術上昇が無いので本職にこだわる必要は全くない。そのため配下は好きな兵科を雇おう。

操作方法

配下に準ずる。

敵対時対処法

ちょっと強いダデア奇兵。
元々ダデア奇兵は即死に気を使う必要がある兵科だが、彼は技術を上げないので脅威度は一般と大差ない。


旗揚げ・ランダムシナリオでのマスター時

勢力名 ダデア・ダーダ
リーダー可能種族 人間
リーダー可能クラス ダデア奇兵 煙霧祈祷師 ダーダ棍棒戦士 ダーダ小型射石砲兵
本編雇用と同一。種類は多くない物の弓兵、回復兵、突撃兵、砲兵と割とバランスがいい。
他に前衛がいない上、ダーダ砲とダデア奇兵のおかげで遠距離にも十分な火力を発揮できるので、
余程のことがない限り棍棒戦士を突撃させる必要はなく、戦列歩兵のように後衛の盾にするのがいいと思われる。



  • 最終更新:2019-01-01 22:28:43

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