メディテラネ海中帝国


勢力情報

Flag78.png

勢力説明

今大戦では半年ぶり五度目の復活になりますポンパドール
コスタ皇帝ミシェルに体を半分にされ、次には人魚の鉄串で穴だらけに、
戦艦の主砲を生身で受け止める事に挑戦、あえなく四散したこともありました。
しかし、幾度と無く乗り越えた死線は力となって、
海魔と死霊を従えて、コスタ公の無念を晴らすべく南地中海に舞い戻りましたポンパドール
応援は水没霊のエンディカ、解説は皆様御存知竜鳥王ムート・デ・ラーサ
財布の紐と運営は人魚テスナ氏族のエリ=テスナ、地中海ゴールデンチームでお送りします。

基本情報



初期人材

リーダーに出来る一般クラス

pompadour2.pngendika.pngmutoderasa.pngeritesuna.png


解説

長射程火力もまともな威力を持つ魔法もなく、安価な中距離戦要員も足の速いユニットも存在しないうえ、人外ならではの壊滅的外交関係を持つ。
が、人材は南地中海ゴールデンチームと言うだけあり、最強種族海産物と竜鳥族の猛者が二名、最強最悪の大悪霊エンディカのチートクラス人材が三人もいる。
が、流石に強国に囲まれていては化け物たちも耐えきれないので、早急に禍津大社を滅ぼして人材を吸収したい。
ある程度リヴィエラに領地を喰われても禍津大社の人材を手に入れられれば反撃は難しく無い。
しかし、元いる人材も禍津大社人材も大飯ぐらい揃いなので金欠が辛い。

序盤の編成としては、魔法にも状態異常にも弱いかには論外、育ててる暇がない。
安価ながらそこそこ強力なデッドマーメイドを囮として使い潰し人材の育成を急ごう。
いかラッパは高価だがいないと火力が不足し過ぎるので必須。一戦線に2~3部隊置いて大事にしよう。
モックヒーラーはいればいるだけ役立つのでデッドマーメイドとどちらを雇用するかは囮の必要具合と相談。

射程に欠けるメディテラネにとって中距離戦特化の禍津大社は相性が非常に悪い。エンディカの魔法かペンギン王の必殺がないとキツイ。
リヴィエラはボンパドールとペンギン王のタッグがいると楽。二種の触手で騎兵と銃兵を処理した後、残りの後衛を斬り込みで処理できる。

敵対時対処法

関連勢力

他シナリオの勢力で同名のものやマスターが同じもの、使用兵科が共通するものなどを列挙。

コメントを投稿するには画像の文字を半角数字で入力してください。


画像認証

  • 最終更新:2017-08-11 04:09:19

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード